中小企業の社長さんを応援する保険代理店

日々の業務に追われ、漠然とした不安が消えない、高知市の中小企業の社長さんへ

こんにちは!
高知市を中心に、中小企業の社長さんを応援する保険代理店、(有)ウィズの青地和典(あおち かずのり)です。

保険代理店というと、どこも同じで、

  • 保険を勧めてくる人
  • 事故対応をしてくれる人

お客様インタビュー写真01

というイメージをお持ちかもしれません。
実際、保険代理店は、そういったサービスを提供するものであります。

しかし、私は、保険の仕事はやって当たり前で、
それだけが私たちの仕事であると考えていません。

実際に、中小企業の社長さんたちとお話をしてみると、

  • 日々の仕事に追われ、ついつい課題を先送りにしてしまっている。
  • 毎月の資金繰りに精いっぱいで、もしもの時の備えがない。
  • 会社を引き継ぐ準備をせんといかんと思っているが、どうしたらいいのか分からない。
  • 引退してからの生活設計(特にお金)に不安がある。
  • いろんな人がいろんな提案をしてくれるが、よく分からない。
  • 経営に関することやちょっとしたことを気軽に話せる相談相手がいない。

といったお悩みや問題を抱えていました。

あなたも、今までこのような思いを持たれたのではないでしょうか?

そして、多くの社長さんは、社員や家族にさえ相談できず、「誰に相談していいのか…?」とお悩みになっています。

また、「腹を割って、話しを聞いてもらいたい。」と心の中では思っているのです。

そんな社長さんのために、私たちは、膝を交えて、会社やご家庭の現状や事情をじっくり聴いて、「将来どうしたいか?そのために解決すべき課題は何なのか?」ということを一緒に考えていきたいと思っています。

そして、

 

 

このように言っていただけると、うれしいですね。

そして、「ああした方がいい、こうした方がいいっていろんな事を相談できるきね。」と、言っていただき、“笑顔”になっていただくことが私たちの喜びです。

そのように考える私が、中小企業の社長さんに、どのようにお役に立つことができるのか?

実際に弊社をと利用いただいたお客様の声をご覧ください。


お客様の声 株式会社三幸様

株式会社 三幸(建設会社)
代表取締役 大藪芳文さま

クリックすると、全体が表示されます。

株式会社 三幸(建設会社)の代表取締役 大藪芳文氏に、ウィズ代表:青地とお付き合いした経緯と、お付き合い内容について、詳しく聞きました。

青地は、普通の保険屋という男やないが。今まで俺に保険を売り込んだことがない。

お客様2(株)三幸

青地とは、男同士の付き合いみたいなもんやな

-(インタビュアー)
代表の青地と出会ったきっかけは何ですか?

社長:青地とは、ライオンズクラブで知人からの紹介で知り合ったんや。
とにかく付き合いやすい。お酒の席でも初めて会った人だと遠慮するけど、とにかく気があったんや。
早いもんで、かれこれ、5、6年の付き合いになりよる。

-(インタビュアー)
青地は、正直どんな印象ですか?

社長:青地は、普通の保険屋という男やないが。
何やろ、これまでの生命保険とか火災保険を売り込みにくる者とは違う。
長い付き合いっていうのもあるけど、今までオレに保険を売り込んだことがないがよ。

普通、社長と保険屋っていう関係はあるけど、青地とは、男同士の付き合いみたいなもんやな。

-(インタビュアー)
何だか、親子みたいな関係ですね。

青地:そんな年違わないですよ。

社長:お前、年いくつや?

青地:47です。

社長:じゃー、若い頃にできてたら、親子みたいなもんやな。

一同:爆笑

事業承継をせんといかんと思っていたが、そのままにしていた。それを、青地が全部みてくれた。

お客様2(株)三幸

青地は、俺らのわからんことを全部みてくれたんや。

-(インタビュアー)
悩んだり、気になっていたことは何ですか?

社長:事業承継やな。

息子に、事業を承継しようと思っていたんやが、事業承継というと、先々のことやろ?
準備せんといかんと思っていたんやが、そのままにしてたんや。

その状態に青地が気付いてくれたのが本当に良かった。

-(インタビュアー)
ご相談する上で、躊躇することはありましたか?

社長:そんなもんはないなぁ。

  • いつの時期に、承継の準備をしなければいけないか?
  • どんな準備をするのか?

青地は、俺らのわからんことを全部みてくれたんや。

-(インタビュアー)
事業承継はうまくいったんですか?

社長:青地のおかげで、いつ辞めてもいいようになったわい。

一同:爆笑

青地:保険でできるところは対応して、あとは、事業承継専門の税理士に頼んだんです。

高知新聞の2面か3面か…3面やね。高知新聞に出たんです。

高知新聞に出たんです。

高知新聞に出たんです。

社長:そんでほら、3面記事やない所で写真が載っちょったろ。

青地:高知新聞に出たんです。

社長:高知新聞の二面か三面か…三面やね。

青地:三面です。経済面ですね。やばいです。悪い事出来ないです(笑)

-(インタビュアー)
新聞は、どんな内容のものだったのですか?

社長:中小企業の社長っていうのは、事業を継がせることは分かっていても、後回しになって実際に行動する社長はおらんのよ。
結局やらんで、後継に迷惑かけることもあるんじゃ。
そんな状況を変えるために、事業承継の問題を解決するものを作ったんじゃと。

保険だって、自分の会社を分かってくれるヤツに任せたい。うちの保険は、全部青地に任せた。

-(インタビュアー)
その他には、保険の加入などはされたのでしょうか?

社長:最初は、付き合いで、自動車保険に入ったのがあったけど、、、
事業承継のあとは、うちの保険は全部青地に任せた。
付き合いのあった保険屋も全部断って。
保険だって、自分の会社のことを分かってくれるヤツに任せたいじゃろ。

-(インタビュアー)
会社の後継問題や保険であったり、その後も色々なお手伝いをされているんですか?

社長:うん。色々やってもろうちゅう。

青地:そうですね。

本当は、現役で仕事している時に、金銭的に安くなる方法を知ってなきゃいけない。そこに気づかせてくれたのが、青地や。

お客様2(株)三幸写真

保険のことを関係なしにして、ええ人紹介してもろうた。

-(インタビュアー)
青地と出会って、一番良かったことは?

社長:会社の承継問題が本当に大きかったな。
先のことだから、何もせんでいたけど、あれが解決してくれて、本当によかった。
結局、税金も半分以下になったし、ええ税理士を紹介してもらった。
普通、保険屋がそこまでせんじゃろ。

 

特に、小さい会社っていうのはそうだけど、後継の問題は、死んだ時に分かることであってよ。
それまでにそんなことする人っておらんのよ。

 

 

-(インタビュアー)
ご家族の方は、事業承継がうまくいって、何と言っていますか?

社長:一番安心したのは、息子じゃろ。
「相談して良かった」と言ってたな。
後継するって言っても何もせんでいたからな。
余計な税金払わないかんし、大変なことになってたな。

-(インタビュアー)
いいタイミングでお会いになられたんですね。

社長:そうそう。
だからちょうど俺がそうやって考えよった時に、丁度、いいタイミングで事業承継の話ができた。

青地:そうですね。タイミングですね。

会社の中で、保険を勧めるやつだったら、付き合いはできない。入りたいやつだけ入ってる。

-(インタビュアー)
従業員の方もウィズの保険に入られているんですか?

社長:入りたいやつだけ入ってるんと違うか?

青地:そうですね。
こちらから保険を売り込むことはしませんので、入りたいと言ってくれた方だけお話を聞いてます。

 

丁度いいタイミングで

丁度、いいタイミングで事業承継の話ができた。



(ファミリーデンタルクリニック) 院長 長山英樹さま_01

(ファミリーデンタルクリニック)
院長 長山英樹さま

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ファミリーデンタルクリニックの院長 長山英樹氏に、ウィズ代表:青地とお付き合いした経緯と、お付き合い内容について、詳しくお聞きました。

何より、相談しやすいのが一番。 いろいろ話しているうちに、ウィズにシフトしてきました。

お客様歯科医写真01

話してみると、話しやすく、何でも相談できました。

-(インタビュアー)
代表の青地と出会ったきっかけは何ですか?

院長:歯科医の友人からの紹介で、青地さんと知り合いました。 はじめは、怖い方かな?という印象があったんですが、話してみると、話しやすく、何でも相談できました。 かれこれ、12、3年の付き合いになります。

-(インタビュアー)
どんな「ご相談」をしていますか?

院長:そうですねー、保険はもちろんなんですが、

経営の問題、退職金、補助金、助成金、不動産・・・・

それと… 最初のキッカケは、『自動車保険』ですね。 友人が青地さんの自動車保険に入っていたんですが、その方が事故に遭ってしまったんです。 その時の事故が、相手側が100%悪い状況だったのに関わらず、任意保険に入っていないという最悪のパターンでした。その時、青地さんは、顧問弁護士を紹介するなど親身になって事故処理をしていました。 その親身な姿を見て、青地さんの自動車保険に加入しました。 その後は、色々話しを聞いているうちに、少しずつ我が家は、ウィズにシフトしていったという…笑

ほんとは歯科師会の別団体に、KDUっていう保険会社があるんです。 役員やってるので、本当はそっちに入らなきゃいけないんですけどね。

普通、保険屋だと、相談すると売り込みにくるでしょ? それが本当に苦手でした。

-(インタビュアー)
そこまでする理由ってあるんですか?

院長:いやもう純粋に頼みやすい。 何か相談があっても、単純に言いやすいんですね。 いつ電話しても大丈夫だし、何かあったらすぐ相談できるし。 普通の生命保険会社だと、相談すると売り込みにすぐくるでしょ? そういうのが一切ないんです。

僕の売り上げに対して、いろんな資料を作ってくれた。 1円にもならない仕事でも手を抜かずやってくれる。

1円にもならない仕事でも手を抜かずやってくれるんです。

1円にもならない仕事でも手を抜かずやってくれるんです。

-(インタビュアー)
悩んだり、気になっていたことはありますか?

院長:経営に関してです。 法人として立ち上げたのが1年前なんですけど、立ち上げるにあたって、経営的な面や金銭面を税理士さんに相談するわけです。 でも、税理士さんだけの意見で法人化するのが不安だったんです。 そんな時に、青地さんが僕の売上や経費面に対して色んな資料を作ってきてくれたんです。

  • この規模の売上にするなら、こういうものが必要。
  • 税金を抑えるならこういう方法がある。
  • キャッシュフローはこうするといい。

など。 全然1円にもならない仕事でも手を抜かずやってくれるんです。 僕は、青地さんの意見と税理士さんの両方の意見聞けるんで、すごく勉強になるんです。

-(インタビュアー)
そうか、第三者の声も聞けるっていう事ですね。

院長:そうそう、私は経営の素人なんで、一方的な意見だけだと分からないんです。 『違う角度から見たらどうなるんだろう?』っていうのを聞けるのはありがたいですよね。

青地さんは、経営側に立った意見をくれる。 

お客様歯科医02

メリット・デメリットを全部説明してくれるんです。

-(インタビュアー)
ご相談する上で躊躇することはありましたか?

院長:うーーーん。信頼しているので、全くなかったです。 青地さんは、ご自身が経営者であることもあって、経営側に立った意見をくれるんです。 だから、とても貴重なんです。

  • キャッシュフローの問題
  • 所得の問題
  • 法人にいくら残した方がいいか?
  • 残さない方がいいか?

っていう、メリット・デメリットを全部説明してくれるんです。 なので、青地さんのアドバイスを聞いて、経営面をトータル的に決める事が多いんです。

あと、青地さんの保険を使うと、会社経費で将来の備蓄(ご自身の退職金)ができるわけですよ。  すごいですよね。 あと、関係ないですけど、『マンションで何かいい物件ないですか?』って言ったら、不動産屋にすぐ電話してくれて。 とにかく、顔も広い。

青地:不動産屋来ました?

院長:まだ来てないですよ。

一同:爆笑 院長:そんな、全然関係ないことも相談してるんですよ。

「こんな人がいませんかね?」「こんな人知りませんかね?」

っていう事も全部解決してくれるんですね。

保険のことだけなく、助成金、補助金ももらえることに。 医師会の研修に青地さんの案を取り入れさせてもらった。

-(インタビュアー)
いろいろなご相談をされているんですね。

院長:そうなんです。 本当にいろいろとやっていただいています。

  • この状態からだと10年後、20年後どうなるのか?
  • どういう風に持っていくべきなのか?

ということをアドバイスしてもらう事が多いです。 それに保険が必要だったら、そこを使うっていう感じですね。

それと、助成金や補助金もいただけることになりまして…笑 そこそこ食べている中小企業の社長は、面倒なんでやらないんですよね。 で、青地さんから、助成金や補助金のことを聞いたら、以外と面倒なくできるんです。 そのことを、医師会の研修に取り入れて、東京から研修の講師までお呼びして開催したんです。 ほんと、僕らはこういうのに疎いので、助かります。

いろいろなコネクションを持っている。でも、紹介もらったからと言って、そうしなきゃいけないという事はない。

お客様歯科医写真03

判断するのは院長ですもんね。

-(インタビュアー)
なんか保険業界のよろず屋みたいな方ですね。

院長:そうそうそうそう。よろず屋さん。色んなコネクション持ってるんですよね。

青地:でも、判断するのは院長ですもんね。

院長:そうそう、青地さん紹介したからといって、僕は絶対そうしなきゃいけないって事はないんです。

-(インタビュアー)
保険は何を入られたんですか?

院長:ほぼ全部入ってます。

  • 生命保険
  • 地震保険
  • 自宅の火災保険
  • 子どもの学資

青地:子どもさんの傷害保険!

院長:そうそう、それもですね。

-(インタビュアー)
では、全ての保険ですか?

院長:ここ(歯科院)の火災保険だけは医師会の保険に入ってます。 医師会にいる以上ここだけは…。一件も入ってないとしばかられるんで。

一同:笑い

経営者なので、シビアにいきたい。 保険のギリギリラインを知ることができるのが嬉しい。

-(インタビュアー)
代表の青地と出会って、一番良かったことは?

院長: 保険のことは、ギリギリのラインを知ることができるのが嬉しい。

  • どこに、いくら掛ければいいのか?
  • 減らす部分はどこなのか?

っていう、その境目を知ることができたんです。 経営者なんで、そういうところは、シビアにいきたいじゃないですか。
なので、安心でして任せることができます。

青地:院長のような方は、何も知らなかったら、フルでかけてしまうわけです。
あと怖いのは、経営者なので、保険が足りなかった時です。
なので、判断基準をしっかりすることが重要なんですね。
言われるがままにやってしまうのが1番あかんのです。

手続きや連絡は、ほとんど嫁がしています。 僕は、アドバイスもらったことを聞いて、判断するだけ。

-(インタビュアー)
奥さんは何と言っていますか?

院長:手続きや連絡はほとんど嫁にやってもらってます。

奥さん:そうなんです。保険や相談ごとは、主人が構想をまとめてくれて、私が青地さんに連絡しているんですよ。私も相談しやすいので、困ったことがないです。 本当に何から何まで相談できるので、とても助かっています。

-(インタビュアー)
もっとこういうところを改善してほしいという点がありますか?

院長:うーーん。改善点ねぇ・・・・・・。 僕から言わせるとですよ、宣伝は下手ですね。 もっとアピールすればいいのにって思うことがあるんです。 多分、フランクで話しやいからなのかな? 凄いのに、凄く見えない(笑)

青地:そう言ってもらえると嬉しいです。

-(インタビュアー)
最後に、青地とお付き合いしてみて、改めてどんなお気持ちですか?

院長:本当によくしてもらっています。 ここまで相談できる保険屋さんっていないと思うんですね。 これからもよろしくお願いしますというところでしょうか^ ^

ここまで相談できる保険屋さんっていないと思うんですね。

ここまで相談できる保険屋さんっていないと思うんですね。

青地:長山院長、本日は大変嬉しいお言葉をいただき、ありがとうございました。
あらためて、これからも一生懸命がんばる力をいただきました。
ありがとうございます。

なぜ、事業承継や経営問題など具体的なアドバイスができるのか?

その理由は、『社長さんの想い』を一番大事にしていることで、お客さまの会社の状況を把握することができるからです。

「訪問」と言っても、ただお伺いして、保険を勧めるわけではありません。

私たちは、お伺いした際に、

 

  • 日々の仕事に追われ、ついつい課題を先送りにしてしまっている。
  • 毎月の資金繰りに精いっぱいで、もしもの時の備えがない。
  • 会社を引き継ぐ準備をせんといかんと思っているが、どうしたらいいのか分からない。
  • 引退してからの生活設計(特にお金)に不安がある。
  • いろんな人がいろんな提案をしてくれるが、よく分からない。
  • 経営に関することやちょっとしたことを気軽に話せる相談相手がいない。

ということを、膝を交えて『想い』をお聴きします。

そのため、ご自身が気付いていない、困りごとまでもが明確になり、課題を解決することができるのです。

このように考える私が、どんな人間なのか?そして、どんな想いで仕事をしているのか?

ということを、私のプロフィールのページでお伝えしています。

なぜ私が「寄り添う」ということを大切にしているのか?使命の物語をお読みいただけますか?

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